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金市場の推移

2026年1月20日
19日のニューヨーク貴金属市場はキング牧師記念日の祝日で休場となるなか、金のドル建て現物相場は、欧州時間に4660ドル台で推移後、ニューヨーク時間になり、4670ドル台に上昇。
2026年1月19日
週末16日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 米連邦準備制度理事会(FRB)議長人事を巡る報道をきっかけに売りが膨らみ、続落した。
金相場4595.40ドルで値決め。
2026年1月16日
15日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 対ユーロでのドル堅調やイラン情勢を巡る警戒感の一部後退などを背景とした売りが重しとなり、反落した。
金相場4623.70ドルで値決め。
2026年1月15日
14日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 イランなどの地政学的リスクの高まりを背景に安全資産としての金が買われ、反発した。
金相場4635.70ドルで値決め。
2026年1月14日
13日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 利益確定の売りに押され、3営業日ぶりに反落した。
金相場4599.10ドルで値決め。